ハプニング・ハプニング・ハプニング

麗しのクラブノアイザベル



Gooseものんびり歩いています
 
 
 
 
 
 
桟橋から潜るとすぐにサンゴの根が点在する砂地です
 
 
 
ヒラムシが泳いでいました
 
 
 
 
 
 
 
 
こんな感じでバリバリ焼きます(^_-)
 
 
 
アプリット島のBBQランチ、この後もちろんフルーツも(^_-)
 
 
そしてフルーツ&スィーツ(^_^;)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゴールドスペックジョーフィッシュ、久しぶりかな、前はどこで見たんだっけ?
 
 
 
 
ローストビーフにポークにチキン!
メインハウスにずらっと並んだおかず(^_-)
 
 
 
 
 
 
 
ギンガハゼがいたるところに
 
 
 
 
 
海底に天を仰ぎ祈る天使がいました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
竹の東屋、気持ちよかったですよ
 
 
 
 
 
 
ハシナガチョウチョウウオ、ペアでしたが片方だけ
 
 
 
 
 
 
2005/8/1のディナー。この後フルーツフランベを
 
 
 
 
 
 
ココナツオイルのランプだけだから暗いけど雰囲気あるよ
■麗しのクラブノアイザベル
2005/8/1の朝、もりもり盛りだくさん。この後にお代わりして、フルーツも追加(^_^;) 翌日、8月1日は7時起床。7時半朝食。メインハウスで。ビュッフェ形式。ちなみに食べた(^_^;)メニューはというと、コーヒー、マンゴジュース。食パン(トーストにできる)、バター、チーズ。ベーコン、ハム、豆煮たやエッグサービス、オムレツも上手だったなつ、キャベツ炒め、ソーセージ、サラダ。スイカ、マンゴ。中華風お粥。うーん、満腹(笑)。フルーツは好みのものをスタッフがその場で切り、取り分けてくれる。また、朝食にはエッグサービスがあり、卵を好みの方法で調理してサービスしてくれる(たまに間違えるのはご愛嬌(^_^;))。さすが、リゾート(^○^)。
 リゾート全体が西向きの立地のため、朝はのんびり寝坊ができる。この日は朝方曇りだったこともあり南の島っ!というイメージからちょっと離れてこんなもんかなという感じだった。
GTが周りをびゅんびゅん回る リゾート滞在中、無料・有料のアクティビティに参加することができる。前日の夕食のときにスタッフが聞きに来てくれるし、サブレストランに設置さ透明度悪い中、ツバメウオが群れなしてましたれたアクティビティボードに部屋番号と人数を書き込んでおいてもいい。この日、僕らの選択したアクティビティはもちろんダイビング。ダイビングも体験もしくはイントロダクションダイブの最初の1本は無料なので、1本だけ参加する人も多い。最初の1本、イントロダクションダイビングはビーチダイビング。島に上陸した桟橋からエントリー。桟橋の周りサンゴにはネンブツダイがぐっちゃりは−3から5mの白い砂地が広がる。砂地はハゼ、ハゼ、ハゼ。透明度は10m弱。本当は着底してじっくりハゼウォッチングといきたいところだけど、何せガイドがどう動くかわからないのでちゃんとついていかないとはぐれてしまう(^_^;)。イントロダクションではぐれると、次がないかもしれないし小魚狙いのアカマダラハタ、口をガバッと開けてますなぁ。砂地を過ぎて造礁サンゴの小さい盛り上がりを越えると−25mまで落ちるドロップオフ。どこからともなくGTが周りを巡ってくる。かなりでかいサイズのGTがかなり近くまで近づいてくるのでヒヤヒヤしながら潜っていた。ドロップオフを降りてからは透明度ががくんと落ちて3mくらい。ただでさえ流れの無いタイタイ湾の中、しかもアプリット島のハウスリーフだから仕方がないかな。

砂浜にランチの用意ができているのがわかる? 昼ご飯は島の北側の砂浜でBBQランチ。桟橋からモーターボートに乗って砂浜に上陸。砂浜では既にスタッフがBBQの用意をしている。青い空、クリアブルーの海、白い砂、照りつける太陽、そして、おいしい食べピクニックランチなのに豪勢(^○^)物(^○^)。のんびり食べた後は、沖に浮かぶ東屋に泳いで渡ってそこでごろんごろんと(笑)。竹で組みあげてあるので風が吹いたり波で揺れたりすると竹がいい音を立てる。うつぶせになると竹の隙間から海の中が見える。照りつける日差しの下、いい日陰になっているのだ海に望んでBBQランチ。おいしいと言わずして何というろう。小魚たちが群れている。いい気持ちになって迎えが来るまでのんびり一休み。風の音、竹の音、波の音、遠くではしゃぐゲストの声。いい気持ち、いい気持ち。

PangalanCrossingエントリーポイント、島に向かってジャイアントストライド 午後のダイビングはPangalanCrossing。バンカーボートで島を離れてポイントに向かう。大きなボートだけど、ダイバーは僕ら3人だけ。前甲板を広々と使ってポイントに向かった。エントリーはジャイアントストライドでフリー潜降。着底して集合してツアー開始となった。透明度は15時エントリーと遅かったこともあってリゾートにしては、悪いぞシンデレラウミウシ、交接中でした(^_^;)。タカサゴの群れが常につきまとうように流れていく。ハードコーラルとソフトコーラルの差はあれど、安良里の広磯のようなイメージ。南の島のリゾートにしては今ひとつだったかな。燦々と照りつけてくれない太陽のアカククリの幼魚、くぼみに隠れてましたせいにしておこう(笑)。シンデレラウミウシ、ゴールドスペックジョーフィッシュ、アカククリの幼魚なんかを見たりしてエキジット。エキジットはボート脇に階段が降りているのでそこから船に登るようになる。

 午後のダイビングが終わると、もう夕焼け時期。黒澤さんとサブレストラン前の砂浜でバータイム。リゾートスタッフの女の子と片言日本語、片言英語で日が暮れるまでいろんな話をして盛り上がる。オニオンリングなんかをつまみながら、TNTを2杯。これまたいい気持ち。ギター弾き語りしてもらったり

 日が暮れてディナータイム。メインハウス前のビーチにテーブルが設置されている。ビュッフェのラインナップはちょっとずつ変わっていて飽きさせない。この日はローストビサブレストラン前でバータイムーフ、ローストポーク、ローストチキンの3種の肉ローストがメイン。フルーツのフランベが脇を固める。いろいろ欲張ったけどエビのシニガンスープがうまい。ごくごく飲んでしまう。歌のステージはちょっと遠かったのと、ライトアップが足りなかったけど、ビデオで撮るわけでもなく、食べながら見るには十分面白かった。
 ちなみに、たまたま隣のテーブルにいたこの日来島したゲストの日本人女性3人組は特定この日も歌のサービスがありました男性スタッフのリピーターらしく、彼の活躍ぶりと新参スタッフの品定めで盛り上がっていた。クラブノアイザベルはそういう楽しみ方もあるということを教えてもらった夜であった。ふむふむ。
 食後は、エルカピタン・バーのカウンターでマンゴダイキリ、サンミゲル。部屋に戻って部屋マッサージを受けながら爆睡。ああ、いい気持ち。



前日は  ApulitTOP  翌日は


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