GWだから都内で楽しまなきゃ(笑)

ぴかぴかの乙姫様にも乗りたい!



あっという間の3日間はどうだったか(戻る)

2005/5/4朝ご飯は1日の活力です!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ユウゼンの玉流れ、マグロもこんなんかなぁ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
マグロ穴、たっっっっっっさんのマグロがぐるぐるぐるぐる
 
 
 
 
 
 
シロワニ、初めて見ます、かなりの迫力
 
 
 
 
一緒に泳いだのにつれなく行ってしまうシロワニくん
 
 
 
 
けんちゃん西尾さん見つめあってました(笑)
 
 
 
 
クジラまで見れてニコニコのダイブキッズ一行!
「疲れはここで癒します、船の揺れなどなんのその、目覚めりゃにっこり、また笑顔」by海の乙女(^_-)
 
 
 
 
 
 
でかマダラエイだけど、かまっている暇はない。いざマグロ穴へ
 
 
 
マグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロ
ぐるぐるぐるぐるぐるぐるるんるん、まぐろぐるるんぐるるんるん(壊れてます(笑))
マグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロマグロ
 
 
 
 
シロワニの背中(笑)どうせなら口と歯を撮れよ>だって一緒に泳いでたからさ
 
 
 
かおりん、一生懸命(^_^;)
 
 
 
GWお世話になりました。乙姫様乗船のウラシマンスタッフ一同
 そして、あっという間に小笠原ダイビング最終日の5月4日。そして、その日は雨だった。前日の夜、チャーリーブラウンから帰ってきたあたりからぽつぽつと降り始めた雨はみんなの期待を裏切り朝には激しさを増していた。朝食時には、どっかんがらがらと雷が鳴る始末。もっとも朝の3時4時頃も鳴っていたような気もするが、それは夢の中だけの話かもしれん。ウラシマンに連絡がつかないらしく、ケータに行けるのか(この日にケータの予定だったのだ)、それ以前にダイビングがどうなるかわからない状態で出迎えの森下さんの到着を待った。ともかくダイビングはやるようで乙姫様のところに集合。はたしてケータは?森下さんに全員の視線が集まる中、淡々と一言、「ケータ行きます。・・」その一言にみんなの意気がいきなり上がる。「・・雨は激しいですけれど・・・」森下さんの話は続いていたが、ともかくケータ。なによりケータ。もう揺れようがなんだろうが行くぞケータ。黒潮の大うねりなんかより大きいうねりはないだろう。なんとでもなるぞ!既に心はケータに飛んでいて上の空の僕であった。(といっても行ったことないんでどんなところに心が飛んでいたのかわからないんだけど(笑))
「波もしぶきも何のその、見据えた眼差しどこまでも、目指すは大漁ただ一つ」by海の漢(笑)
 じゃんじゃん降ろうと降りが収まってこようと、ともかく関係なし。乙姫様の風のあたらないところに陣取って進むこと1時間半くらいか。思ったよりもうねりもなく、父島を離れると雨は収まり始めたし、楽な行程だった。エンジンの唸りが変わってきたところで前方を見る器材と一緒に荷物と化しての2時間弱と、おお、あれがケータか(笑)。そそり立つ岩の塊といった感じで島があった。前日、ケータ行きのダイビングサービスが多かったこともあって、この日、ケータまで遠征していたのはウラシマンただ一隻。ゆっくりのんびりダイビングを楽しめる状況だった。

2005/5/4 マグロ穴
10:22-11:07 Depth(Max.32.3 Ave.12.8) Visibility20m TANK(200-40) 気温24度 水温21度
来ました!嫁島マグロ穴!!
初ケータ!1本目はマグロ穴となった。エントリーすると陸上そのまま、あれがごろんと崩れたらみたいな巨岩がごろごろ。そいつをかきわけ(^_^;)マグロ穴へ。穴といっても開放水面のどんづまりの水路、らしい。そびゅんびゅんマグロ、曇天でもぎらぎらしてますこに、なにやらうごめく影が、お、マグロ!するといつの間にかマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロがマグロが、、、、、(コピペは楽ね(^_^;))。悠然と泳いでいたのだった。ケータにはウラシマンだけだったので、マグロ近寄り放題!うねりにひかれてマグロに近づいたり、目の前をばーんと泳いでいくのを息をつ岩の窪みに侵入、シロワニと一緒に泳いでみましためて見つめていたり、ともかく思い切り堪能したのだった。帰りしな、岩の窪みにこれまたでっかいシロワニが!すごい間近で見れてこちらも感動ものだった!しかも一緒に泳いじゃったのだ。これは初めてだった(おかげで下からのショットが撮れずじまいではあったが)。

 大満足の1本、上がってお昼は軽くサンドウィッチ。空はなんとか泣き止んでくれている状態で青い海、青い空とはいかなかったけどランチの間だけでもアオウミ船上ランチは軽め。でもウミガメやイルカの眺望付き、贅沢でしょ?(笑)ガメやイルカも見れたりして、うーん、小笠原さんたら、もう、バカん♪といった感じなのだった。

2005/5/4 ぶんぶん浅根
12:53-13:30 Depth(Max.38.1 Ave.20.1) Visibility20m TANK(200-40) 気温24度 水温21度
ハタタテダイ、群れて食事中
 惜しいよぉ、ケータもあと1本だけ。狙うはぶんぶん浅根、行けるとは思ってもいなかったので嬉しかったりする。とはいえ、安全第一で潮止まりを狙ってのダイビング。エントリーしてそのまま根のトップへヘッド貴子ちゃん、余裕ですファースト。かなり大きな根のようだが、海の只中にぽつんとあるため、目印に落としたアンカーに触らずフリー潜降となった。もうダイブキッズ一行みんな慣れてきてきちんと潜降しているし、Ryoさん、半常勤?のけんちゃんのフォローもばっちり。安心して根に着底。根のトップでの大きさは15−20mくらいの幅がありかなり大きい隠れ根。潮止まりということで大物はなかったが、プランクトンイーターがわさわさ。ちょい深場にはまたシロワニ、またまたちょい深場にはピグミーシーホース!小笠原の奥の深さにはやられました(笑)。
舳先に陣取ってクジラを探す森下さん この1日で初物オンパレード。いやいやまったく(笑)。やったぁー!ザトウクジラ、初めてみました!!潮吹きすごーい
 帰りは雨もすっかりやんで上部デッキでくつろぐ一行。森下さん筆頭、岡崎のシーライフの井上康生さん番頭、姫かおりんでへさきに陣取ってクジラを探しながら帰ってきたんだけど、何気に密かなにじり寄りの一幕もあったりして、一部の人爆笑のケータ帰りでした。結局、クジラは見つからず西島近くまで戻ってきたんだけど、泳いでとっても楽しかったでした。全員で記念写真!◎くれそうなバンドウイルカ発見。最初、船上から船に併走するのをみて楽しんでたけど、森下さんの「行かないの?」の一言で。急遽、飛び込んでみることに。ちらっとかまってもらっていたりするうちに、乙姫様の上では「クジラ発見!」の一報が!!海に散らばっているゲスト収容後、現場に急行。夕陽に映える初ザトウクジラ、親子3頭でした。カンドーカンドー大カンドーでありました。

最後の晩は「丸丈」さんで  小笠原最終の晩、早いなぁ(>_<)もちょっといたかった。というわけ(訳というか結局毎晩飲み歩い帰りたくないねぇ、しみじみ(笑)ているような(笑)理由なんぞ必要なし!)で夕食後みんなで街に繰り出す。やっぱり他の人たちも同じことを考えているのかな、店はどこもかなり混んでいた。丸丈の店先に空席をみつけ打ち上げ!和食というか御寿司系のお店だけにお魚系のつまみで盛り上がる。やはり話題は・・・(笑)(ごめんなさい、完全な内輪受けなんだけど、、、うぷぷ)。明日の船でがある意味怖いねぇなんて盛り上がって最後の晩が過ぎていった。
いろいろご馳走になりました。タコの実ハイとかね(^_-)

 そしてそして、小笠原出港日。出港が14時ということで実は出港日も十分2本潜れるので、一人オプションダイビング。みんなはジャングルツアーだかエコツアーだかで鳥を見に行くらしい。(こういうとこ、団体行動の枠に入っていないんだよなぁ、僕(^_^;))
2005/5/5最後の朝ご飯、全食おいしくいただきました。ごちそうさまでした
 森下さんに迎えにきてもらってラスト乙姫様。半日コースの出だしは境浦エビ丸。境浦には沈船が2隻あり、岸に近い方の濱江丸(ひんこうまる)は海面に出ていることもあり、もう大人数の賄い、ありがとうございました。グリーンヴィラの食堂のお姉さんたちほとんど形をとどめていない。沖合いに沈んでいるもう1隻はまだ形がしっかり残っている。一応、沈船ダイビング(^_^;)。しかし、透明度は、、湾内だからね、仕方がない。境浦には10年前に訪れたときにはお世話になったファミリーという民宿があって、船上から見ることができて懐かしい思いがした。
 このファミリーは都道沿いに1軒だけある宿で秘境小笠原を手軽に味わうにはとてもいい宿だ。周りには自然以外は何もないけど、目の前は泳げる境浦、敷地の外はもうジャングル。口径の大きい反射望遠鏡で土星の輪を見せてもらったときのことは今でも覚えている。のめりこんで見ていると望遠鏡の視野から土星が外れていくのだ。間違船内(^_^;)にごにご、スカシテンジクダイがわさっと、、、いたんだけど(^_^;)えて動かしてしまったかと思って、ファミリーのおじさんに謝ったら、「それは地球の自転のせいなんですよ」って教えてくれた。そのとき初めて僕は地球が自転しているってことを身をもって感じたんだった。他にもいろいろ面白いことがあったけれど、それは今回のダイビングとはまた別の話、どこかで書き留めることがあれば、またいつか。
 ともかく、今となっては毎晩飲むぞ!って感じなのでちょっと選択肢としては辛いものがあるけれど、またいつか泊まってみたいと思っているファミリーなのであった。

2005/5/5 境浦エビ丸
8:53-9:27 Depth(Max.32.2 Ave.19.4) Visibility15m TANK(200-90) 気温27度 水温21度
クリアクリーナーシュリンプ、シャフトの中に隠れてました
 透明度悪いけど、まあそれはそれ(^_^;)。船に積もった沈泥が巻き上げられてまたまた透明度悪くなる一方。ヨスジフエダイの群れとかしっかり形が残った貨物船とか、ウメイロモドキやキンメモドキの群れにクリアクリーナーシュリンプとか。のんびりダイビングでした。

 半日コースだし、あっという間に時間は過ぎていく。こういう日に限っていい天気なんだよね(笑)。乙姫様は閂ロックに向かっていた。が、どうやら潮が速すぎ。先着のサービスもエントリーを迷っている様子が見て取れる。そこで潔くポイント変更!これがいい判断だったようで南島の近くでバンドウイルカの最後のお見送り(^_^;)。軽く2本ほどドルフィンスイムして(ちゃんと遊んでもらいましたよ、でも御蔵島に比べて小笠原のイルカたちはなかなかのんびり泳いでくれない。ついていくのが大変だ。)南島に上陸している人影を羨ましげに(笑)横目に見て最後のポイントNASOに。NASOはテングハギのことで調査に入ったときにたくさんのテングハギがいたのでそう名前がついたのだそうだ。

2005/5/5 NASO小笠原にはこんな青いホヤがいたるところにいるのだ
10:51-11:27 Depth(Max.30.6 Ave.17.2) Visibility25m TANK(200-60) 気温27度 水温21度
 NASOも水中の大隠れ根。エントリーするとうわっフタイロハナゴイが、いつも上を見上げているメガネゴンベ、その志は?群れているじゃん。着底するまでにしっかり確認でき、し、写真と思いつつもチームの動きを見てみるとガイドの綾子さんは反対側に(;_;)。初めての、しかも根の向こうが落ちていそうなポイントでガイドさんと距離をとるのはやばい。泣く泣く(笑)あきらめて後を追うと根のトップを越えて落ちていく。待ってくれぃ。毎回思うけどダイブコンピューター泣かせのダイビングだ(笑)。根の割れ目にはモロコにアサヒハナゴイ(相変わらずきれい)、ポイント由来のテングハギは中層に数匹。ぶんぶん浅根よ最後はユウゼンの正面顔でエキジットり流れていたので大物もちょっと期待しつつ根のトップで待ち、気配なく青ボヤ、メガネゴンベ、ホシゴンベにヒメゴンベ。ベニゴンベもいるけど、ここではサンゴの中に隠れてしまって撮れずじまい。まだまだ通え(笑)ということだなと、次への期待を膨らませつつ、エキジットとなった。
2005/5/4最後の晩御飯、おいしくてお腹一杯(-^○^-)
 
 
 
 
 
 
 
この日、人数減ってやっと1隻にまとまって。左端の石黒賢(笑)、右端の優香(^_-)といった豪華ウラシマンスタッフ
 
 
 
 
 
 
 
 
クリアクリーナーシュリンプがここにいますってセンセイに書いている綾子ちゃん
 
 
 
 
 
 
 
びゅびゅーんと近くに来てくるるんと回って♪びゅびゅびゅーんと行ってしまいました
 
 
 
 
 
南島、上陸して尾根に立っている人が見えます
Ryoさん、ツアーの締めでお話してます
 
 
 
 
 
 
 
 
通称エビ丸、果たして本名は?
 
 
 
 
 
 
 
ヨスジフエダイの群れが根付いてました
 
 
 
 
 
ユウゼン、美しいです
 
 
 
 
 
まだまだ小さいヒメゴンベ

ウラシマンのお店、住宅地にありました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
動き始めた帰る人の流れも心なしか遅い
 
 
 
 
 
 
 
たくさんのたくさんの船がお見送りに併走してくれる
とうとう今回最後の二見港入港となってしまいました ウラシマン面々に別れを告げて宿に帰ってくると、ちょうどみんなも器材パッキング中。ざざっと器材を水洗いしてもうパッキング。どうせメッシュにつめて船に転がしておくだけだからある程度潮臭さだけ取れていれば問題なし。みんなが行ったジャングルツアー、いろいろ面白かったようで、次かその次あたりには参加してみようかな(^_^;)。着岸用意をする綾子ちゃん。しなくていいよぉ(笑)

 小笠原でやるべきことで後残っていることといえば、帰りの乗船受付(>_<)。お土産を買って(>_<)、船客待合所の横のクジラの前で集合写真撮って(オイオイみんないないよぉ(>_<)結局撮れず(笑))。それだけ済ませて荷物の場所に戻ったら、もう乗船の時刻。ぞろぞろと動き始めた列に連空に向かって泳ぐクジラなりおが丸の横腹に飲み込まれていく。もう手馴れたものでもらった席番号の場所を確認したところで、Bデッキへ。まだ飲み込まれていく人の流れを眼下に、もう離れなければならない小笠原の町並みを眺めていた。ウラシマンのみんなはどうやって見送ってくれるのだろうなんて話をしながら出港時刻を待つ。小笠原を離れるのはさみしいことだが、同時にとても楽しいことでもあるのだ。出港時刻5分前を告げる銅鑼の音が船内に流れる。デッキに集まる人の数が増えていく。同じように桟橋でも人の数は増えていく。減っていく乗船客に代わって見送りの地元の人たちが集まってきているのだ。僕らもウラシマンのスタッフのウラシウーメンズ(森下さんの奥さんと綾子ちゃん)姿を探す。いたっ!綾子 ちゃんだ。手を振って合図を送っていると気づいてくれて、手を振り返してくれる。「お世話になりましたぁ。」「また来てくださいねぇ」なんて会話をしながら出港のときを迎える。おが丸は長音1発の汽笛を吹き鳴らし、しずしずと二見港桟橋を離れた。桟橋の綾子ちゃとうとう離岸。さようなら小笠原。ありがとうねんが遠くに小さくなっていく。小笠原がだんだんと離れていく。
 そして、お見送りは佳境を迎える。僕らは桟橋に向かったデッキに出ていたのでおが丸の右舷側に位置していたのだけど、おが丸が桟橋を離れてすぐに青灯台あたりで待っていた船々がおが丸を追いかけるように小笠原の海の色、乙姫様は一際艶やかだ走り出したのだ。大きいのはダイビングサービスのボート、小さいのは1人用のシーカヤックまで種々雑多なまで。見送りで全開ですっ飛ばして沈しちゃったシーカヤックには船上から大きな拍手と声援が、併走してくるボートの船団はそれぞれに位置を変え抜きつ抜かれつおが丸に向かって見送りの手を振る。もちろんウラシマンの乙姫様も麗しのブルーの船体を光らせて見送ってくれる。操舵を握っているのは森下さんだ。わかるか?わからなくてもいい。僕たちも思いっきり手を振った。父島の端までも越え、ボートは見送りに来てくれる。そして本当に最後、また来いよのダイビング!そして最後は見送りに来てくれたみんながボートの上からダイビング!
さよならっ!また来いよ!
ありがとう!また来るぞ!!

 くそっ!10年前と全然変わらないぞっ!!
また来たくなっちゃうじゃないかぁ!!
おが丸の姿ももしかしてもう見ることはないのかも
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そろそろ乗船客も終わり。離岸準備だ(;_;)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あっという間に平らになっていってしまう父島の島影がさみしい

さらばケータよ、今度会うのはいつの日か 2005年、いいGWでした。ダイブキッズにもウラシマンにも、そして小笠原にもありがとう  船が兄島を過ぎ、父島がだんだん平らになっていく頃、実はぼくらはまだ小笠原と繋がっていた。そう、ウェザーステーションとおが丸の間で静かな、しかし、確実な会話がされていたのだそして沈む夕陽にもありがとう。どちらもどこの誰とも知らない間柄、たまたま小笠原に、おが丸にいたというだけの間柄。それでもなお、小笠原からのメッセージは僕らの瞳にきらめいて届いていた。たった1枚の鏡での繋がり。そのきらめきは、これを書いている今、読み直している今でも僕の心の中に消えずにいる。


 その思いを新たにするとき、確かめてみたいとき、そのときが僕の、あなたの小笠原への旅立ちの始まりだ。


あっという間の3日間はどうだったか(戻る)



TOP!  こんなん書く奴どんな奴?  どんなところへ行ったかはこちらで(^_^;)






Hello!