リゾートな生活

in ArariDivingResort(笑)



レンテンヤッコ、伊豆では久しぶり  「ちょっと流れがあるかもしれないですけど、泳ぎますので頑張ってください。」
 安良里の港でTATSUMIのガイド、陽子ちゃんのブリーフィングが続く。
 1本目はまずトビエイ狙いだ。三ッ根に潜る。ガイド1人にゲストが4人。いつものとおりの少人数制だし、ゲストは皆一度ならず何度か一緒に潜ったことのある人たち。何の心配もいらない。船に乗り込み、弁天さまに無事をお祈りして、ポイントへ。
2002/6/1 三ッ根
9:03-9:34 Depth(Max.32.2 Ave.20.8) Visibility8m TANK(190-60) 気温29度 水温18度
 エントリーすると、あら、少し冷たい。20度を超えているかと思ったが、手元のダイビングコンピューターは20度を示している(僕のダイコンの水温は必ず+1度の誤差があるのだ、よって本当の水温は19度)。
きたきた、トビエイ 今回、僕は安良里で今年のウェットデビュー、しかも、寝ぼけてふだんはいている海水パンツやラッシュガードを家においてきてしまう始末。ウェットの下はサーフパンツ1枚で実はちょっと寒かったりしたのだった。
 海はといえば、海中の浮遊物(プランクトンの固まりだそうだが)が相変わらずただよっているが、海の色は緑がかっておらず青い。青い海に潜るのは、どこの海だろうとそれだけで嬉しい。
 ブイ下でコンディションチェック、OKサインを陽子ちゃんに送って、いざ出発。
 う、アゲンスト(^_^;)。まあ、帰りに楽だからいいか。−15mをキープして泳ぐ泳ぐ。あおり足で泳げないというほどの流れではないし、大体の距離はわかっている。はず(笑)。でも、久しぶりの1本目、気負いがあったかなぁ、狙いの根に近づいて深度を深くとる頃には、不安感がひたひたと押し寄せてきていた。あー、わー、マスク取りてー、レギュ外してー(アー、コレマタヒサシブリ。チッソヨイダァ(笑))なんてドキドキしてる。ふだんは高揚感というか幸福感のちっそ酔いなんだけど、久しぶりにバッドトリップ傾向。やっぱり海パン忘れたのがショックだったのかしらん(笑)。根にはりついて、少し待ってみる。ドキドキ感も、根につかまって動かないようにしているうちに収まっていく。目の前をレンテンヤッコがくるりと泳いでいく。レンテンヤッコだらけだったのは、どこの海だっけ、、、(この間が、まだちっそ酔い(笑))あ、八丈島だ、きれいだったなぁ、なんてぼおーっと見ていると、トビエイの予感。酔っていると何でもござれだ(笑)。枚数は少ないけど、3枚、くるんくるんと根の回りを回いがいと近くを回ってくれてましたってくれる。おーとか言っている間にタイムアウト。DECOが出ないように根を離れる。さー、帰りは楽かなっと思ったら、なにぃ。なぜか流れがまたもやアゲンスト(^_^;)。これもある意味、海の楽しさ(^_^;)、さっさと水深を上げて、また−15mくらい、ガイドさんが振り返ったときに見やすいくらいの位置に陣取って泳ぐ。流れを受けやすい体勢をとって押し流されてみたり、バイオフィンの特性を活かして小刻みにフィンキックをしてみたり、下にいるみんなの気泡のあがり方を眺めたり。流れがそうきつくないので、いろいろ楽しんで泳いでいた。目印のブイの下でトビエイが1枚寝ていたが、近づいてもぜんぜん気づかないので、死んでいるのかと思ったくらいだった。安全停止でロープにつかまって鯉のぼり状態になることもなく、エキジットして「疲れたねぇ」といいながらも、まだ笑みが残っていた僕でした。
 それにしても、水温が最低で16度台だったのに、寒さを感じなかったってのは、バイオウェットスーツのおかげ、じゃなくて、それだけ運動したってことですかねぇ。
アカホシカクレエビ、ちょっと見てみました

 ちょっと長めに休息をとって、今度は沖の根から三ッ根に流すことに。
冬の使者、じゃなかったの?マトウダイくん2002/6/1 沖の根〜三ッ根
11:36-12:13 Depth(Max.32.6 Ave.19.6) Visibility10m TANK(200-20) 気温29度 水温19度
 沖の根の北側からエントリー。こういうときに限って流れがない(笑)。ずんずん泳いでいくと、おー、なんとマトウダイ!色白のかなり大きいやつだ。いったい今はいつの季節!?マトウダイが現れると秋の終わり、冬の始まり、なんて聞いたような気がしていたのだが、、、後で聞くとあるラインを行ったり来たりしているそうで、うーん。沖の根からでもなんとなく距離感がわかってきたような気もするんだけど、まだまだ。トビエイは3枚が根の上でくるんくるんと、+1枚が別方向から合流サクラダイ、いつもオスだから今回はメスですという感じでした。それにしてもサクラダイを久しぶりに見たなぁ。そりゃ、深めにいるぞってこと!?トビエイ寄せるためとはいえ、息ごらえは禁物でしたね。ありがとう。

 ナイトダイビングに向けて、午後はまったりとしようかと思っていたら、秋元Aさんの1ビーチの誘惑が。(なんか前にも同じようなことがあった気がするのは僕だけ!?)潜りたいのは山々、どうしようかなぁって話を振ったら、潜ることになってしまいました(^_-)。ソレモマタ、ウレシインダケドサ、ダイジョウブカイ、マッタクモウ。ランチをしっかり食べて、午後に備えることに。

ずーっとねてました、気になって間近で確認しちゃいました
 
 
 
 
 
ちびマトウダイ、まだアゴがしゃくれてません(笑)

ぺあぺあしりーず その1 オキエソ 見る夢は同じ!?
 
 
 
ぺあぺあしりーず その2 イシヨウジ ダンスはうまく踊れない
2002/6/1 黄金崎公園ビーチちびイザリウオ、とったポジション悪くて、こんな写真のみ(>_<)
14:39-15:42 Depth(Max.16.5 Ave.11.5) Visibility8m TANK(200-10) 気温29度 水温20度
 なんとイザリウオがいるとのこと。イザリウオ、いわゆる何にもつかないイザリウオ、もしかしてお初なのかもしれない。さっそく見に行きましょう、なんて、午後の1ビーチを潜ろうか潜るまいか考えていたことなんてすっかり忘れて乗り気になっていた。エントリーしてみるとうねりで少々底ゆれ。ニシキツバメガイにクロボウズ。さくっと見てから、まずは目少し追いかけてしまいました、サツマカサゴくん、ごめんちゃい標の、あ、目的のイザリウオ、おー、いたいた、ちびくんです。するどいガイドの目、さすがにきちんと見つけます。僕はあらぬところで別のもんを探していました(^_^;)。おかげさんで、しっかりバックショットオンリー(^_^;)。翌日にチャレンジしましょう。沖の方へ流していると、で、出た。マトウダイの幼魚。ガイドロープに沿って漂ってました。と、おひおひ、おっきいのも、またいたじゃないの(^_^;)。本当に6月なんだろうか?まー、水温20度割っているからね。ミツイラメリウミウシ、なんであの大きさで、漂う藻についているのが見つけられるんだろう。ゴロタ沿いに戻ってくるうちに、砂地にぽつんといたサツマカサゴくん、ちょっと追っかけてしまいました。ごめんね。でも、君の胸びれはきれいです。今度はひれの裏側も見せてね。ペアペアシリーズでオキエソとイシヨウジ。どっちもカップルとは限らんだろうが(^_^;)、カップルでもいいけどさ(笑)、ともかく仲良くつるんでいました。

 エキジット後のお風呂では、野生のサクランボなんかごちそうになって、改めて、TATSUMIっていいじゃん、すごいじゃんと思ったりしたのでした。
 おいしかったですよ、サクランボ(*^○^*)。
でかマトウダイ、大きくなるとアゴのしゃくれが激しいです(^_^;)

たこたこ、たこらって昔いたっけ?(くれくれたこらだったか(^_^;))
 
 
コノハガニ、こいつはけっこうきれいでした
 
 
カミソリウオ、名前はカミソリのくせにくねくねしてるんだよね
うすピンクできれいな謎ヒラムシ
 
 
 
アカエビ、逆えび反りです(^_^;)
ミツイラメリウミウシ、どうやって見つけるの? 今回は、TATSUMIの2階ではなく、魚観荘(うおみそう)にお世話になっていた。
 3本分のログ付けをして、当日帰る人たちを見送って「ところで、僕のご飯、何時にお願いしてあったっけ?」「5時半ですよ。」時計を見るとすでに5時半過ぎ!「ご飯、食べたら何時に戻ってくればいいでしょうか?」「6時半でお願いします!」\(@o@)/~タッチ&ゴーですか(笑)。TATSUMI号(自転車)を借りて魚観荘にダッシュ!途中、左手に見える弁天さまが夕陽にきらきらと浮かび上がってとてもきれい、なんて言っている場合じゃなかった(^_^;)、魚観荘に飛び込んでご挨拶。2階の部屋の案内もそこそこに、1階の広間に用意していただいていた夕食をパクつく。久しぶりの民宿料理。TATSUMIとどっちがおいしいかなぁ(笑)。じっくり味わいながらも、急いで食べ終え、しっかり(笑)空のお膳と「いってきます」の一声を残してTATSUMIへ舞い戻る。ライトとカメラの用意を整え、いざ、黄金崎公園ビーチへ。なんと安良里での今年初ナイトなのだ。
ヒラタブンブク、なんちゅう奴じゃあ、こいつはぁ
2002/6/1 黄金崎公園ビーチ
19:24-20:27 Depth(Max.12.8 Ave.10.3) Visibility- TANK(200-10) 気温29度 水温20度
 ついでに言ってしまえば、ガイドをしてくれる陽子ちゃんとのナイトもきっと初!?エントリーしてみると気になっていた昼間のうねりもおさまって、まずイザリウオの寝顔を見に行く。行きがけの駄賃ということで、タツノイトコから始まり、ヒメセミエビ(久しぶりと思ったらすんげえたくさんいやんの)、サツマカサゴやカミソリウオのオス、スナダコ、アカエビ、、、、駄賃というにはけっこう盛りだくさん。でも、駄賃に支払いすぎたか(^_^;)、イザリウオイワホリイソギンチャク、ずどーんとした幹?で岩に穴掘るんだって!は結局おらず。ナイトやる人、みんな同じこと考えていたみたいで、昼間イザリウオがいたあたりに集まってライトぴかぴか、明るい明るい(笑)。こりゃ、イザリウオも逃げるわな。あきらめて場所を移動。ライトに浮かび上がるカイワリ、色変わっていて最初なんだかわからなかった、単独でいるし。ヒラタブンブク、初めて見たぜ。なんか、かわいいゾ。とげが刺さるかもしれないから触らなかったけれど、刺さらないようになでてみたいと心密かに思っていた僕であった。小物の行進はキイロハケジタウミウシ、ソバガラガニ(こいつはペラペラだぜ)、エゾイソアイナメの子供はにょろにょろオタマジャクシのようなんて続き、かたや、丸々とぷくぷくシビレエイ。イワホリイソギンチャクの幹?胴?の外見に「なんかすごーい」と見とれて、、、。あっという間の1時間と3分。楽しい1本でした。あー満足々々。

シビレエイ、一度しびれてみたいんだけどな 久しぶりの(といっても1週間ぶりの(笑))1日4本。やっぱりこんな感じで楽しく潜らないとね、ダイビングは。ナイトも終わって充実の1日の締めくくりで円卓でちょっとだけ、宿も他の民宿だし、ちょっとだけ、、、のはずが、ははは(^_^;)、平日1週間の疲れのせいか酒量は少なかったものの、居酒屋TATSUMIだけでなく、終了した後の公民館駐車場での語らいまで。星空の下、男4人でなんだけど、楽しい夜でした。人それぞれ、いろいろありますなぁ。それにしても毎度々々すみません(^_^;)、でも次回もよろしくです(笑)。ヒメセミエビ、やたらいたし、ライトで照らしても、あまり逃げなかったなぁ
 魚観荘にそーっと戻ってみると(いかんせん午前2時になんなんとするところでして(^_^;))、玄関に置手紙が。
 「秋元さん、朝ごはんは何時にしますか」。
 すみませぇぇんm(__)m。申し訳ないと思いながら
 「7時でお願いします」と書いて部屋へ。布団エゾイソアイナメの子供、オタマジャクシのように泳いでいましたに潜り込んで爆睡。明けて翌朝、坂本海岸に打ち寄せる波の音に目が覚める。おー、いい天気だ!窓から朝日に輝く弁天さまを眺めていると、「秋元さん、朝ご飯の用意ができてますよ」との声が。うーん、いい調子。TVでは、新潟と札幌のワールドカップの模様を流している。むーん、じっくり見たいところだが、8時前にTASTUMIにいないと出港時間に間に合わない(^_^;)。しっかりお膳を空にして、その足で会計(^_^;)。滞在時間5時間ちょっとというまことに申し訳ないお泊りだったが、いやな顔ひとつせず迎え、見送りしてくれた魚観荘さんに感謝!

 TATSUMIについてみると、7時半過ぎだというのにすでにみんな揃っていた。すごい気合いの入りよう(笑)。もちろんこの気合いの入りようはトビエイ狙い!沖の根から三ッ根に流すコースとなった。

2002/6/2 沖の根〜三ッ根
8:54-9:29 Depth(Max.30.4 Ave.18.1) Visibility8m TANK(200-40) 水温20度
クロホシイシモチ正面顔! エントリーすると、潮の流れがちょっとある。でもいい感じ。潜降して陽子ちゃんについて中層を泳ぐ。また、−15mあたりをキープ。先行している陽子ちゃんや、下を泳いでいる他の人たちの吐き出す気泡をつついたりしながら、泳ぐ。目標の岩の上での流れはちょっとあって、下流に回ってしまったので小刻みにフィンキックして岩まで、とトビエイが1枚、前方から右下方へ流れていく。すかさず、みんなに知らせようかと思ったら、みんな頑張って泳いでいた(^_^;)。岩にとりついて、しばし待つも、カンカン、ブーブーと音がどこからかするだけでトビエイの姿は一向に見えず。名残チャガラくん、斜め正面から惜しげに(そんなことを思っていたのは僕だけ!?)三ッ根に向かって進む。流れは進行方向60度くらいから。流されないように体を流れに正対して左にシフトしていくようにして泳ぐ。こういうのは実は好きで、いかに効率よいフィンワークをするかを考えながらとか、何にも考えずにえっちらおっちら泳いだり、また気泡をつついたりして、泳ぐ。ちょうど−15mくらいだと、海底も中層もおぼろげに見えるだけなので、どかーんと海の真中で泳いでいるかのように見えて、それも楽しかったりする。これといって魚も見ず、後で聞いたらトビエイも僕一人しか見ておらず、ガイドコメントさえも(笑)、「泳いだだけ!」から始まるくらいの1本だったけど、大物狙いの1本と考えれば、ある意味、あたりまえだし、何より、またまた泳いで楽しかった1本だった。

サルパの仲間、全長3mくらい

アカホシカクレエビ、抱卵してます、お腹のところの薄いピンク色がそうです  しかし、さすがに疲れたということで、次の1本は沖の根のみののんびりダイビング。お昼前にちゃっちゃっと潜ることにした。午後は遊びに行くか、ビールでも飲んでぶらぶらしにいくか(^_^;)。黄金崎公園ビーチでのんびりビールっていいなぁ。まさにリゾートライフ(笑)。そんなことを考えながら、エントリー。

2002/6/2 沖の根
11:24-12:02 Depth(Max.24.1 Ave.18.0) Visibility10m TANK(200-60) 水温20度
 南のブイから入って、北のブイへ。アカホシカクレエビ、ニシキウミウシ、ムラサキウミコチョウ、固まって7匹程、キイロウミウシ、イシダイ、ゆっくりゆっくり時間をかけて回り、ずいぶんたってからやっと西の根、その西の根も回っていった深度のせいか回りこんで頂上につく頃に、あ、あれはアヤトリの、って気づいてやっとわかった(^_^;)という。ちょっと期待して西の根のてっぺんにいたけど、さすがにトビエイは現れず。沖の根の西側を回って北側のブイへ向かう。途中のドフライニアシュリンプは久しぶり、あの泳ぎ方がいいですね。ビデオが欲しくなってきちゃいます。カンカンカンと呼ばれちゃったので、ふとダイコンを見るとDECO間近、あややと思いながら深度を上げて、みんなに合流(^_^;)してエキジット。

ムラサキウミコチョウ、たくさん集まってました

何の変哲も無いホンダワラなんだけど、ちょっといいでしょ? イソギンポくんに流し目されてしまいました(^_^;) ハナガサクラゲ、ツノモエビ(かなぁ)、揺れててこれが限界(></a>_<)めちゃくちゃ小さいニシキツバメガイでした さあ、ビール!と港のお風呂に入っているところに、おまけの1ビーチのお誘いが(またかよ(笑))。イザリウオが心残りなのは確かだが、昨日のナイトではいなかったし、とりあえずビーチに潜っている組に確認の上、決めることにした。ビールをお預け(>_<)にしてランチ。店の前にビーチパラソルなんか広げてあって、ちょっとリゾート気分(^o^)。リゾートで海鮮丼ってのも、ちょっと変、かな(笑)。そうこうしているうちにイザリウオがいるとの情報が。ビールお預けで、、良かったということで、ビーチでもう1本潜ることとした。

2002/6/2 黄金崎公園ビーチアサヒアナハゼ、ちょっと雰囲気よく撮れてる?
14:42-15:50 Depth(Max.11.7 Ave.7.4) Visibility TANK(200-40) 水温21度
 エントリーすると、なんか透明度、良い気がする。まだ、日が傾いていないからか?それだけじゃないような気もする。やっぱり黄金崎公園ビーチ、いいなぁなんて思いながら、ガイドロープに沿って流していく。コース的には浅場の方にぐるんと回る形でイザリウオ探索コース。ガイドロープにはアサヒアナハゼ、近くの砂地にはオオクロネズミ、ニシキツバメガイ、ボラの群れ、カミソリウオにヒラタブンブク再び。明るいところで見てもやっぱり不思議な形。面白い!久しぶりに見るハナガサクラゲ、中にはツノモエビらしきエビ、うねりで揺られて撮りづらかったぁ(>_<)。イソギンポをからかったところでゴロタに戻ることに。イザリウオには会えずじまいだったけど、明るい中、楽しく潜った締めの1本だった。





やっぱリゾートといったら夕景でしょ(^_^;)  えっ!?どこがリゾートだって(^_^;)!?

 リゾートじゃないですかぁ。
 だって、1日4本潜ったり、星空の下で飲んで語ったり、きれいな夕景と輝く朝日にそぞろ歩きしたり、ビーチパラソルの下でくつろいだり、、、

 ねっ!立派なリゾートじゃないですか(笑)。

 だ・か・ら、「リゾートの、、間違えた(^_^;)、「リゾートな生活」(笑)

夕陽にきらめく弁天さま


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